「これ、いったい何?」。通学中の小・中学生たちが、奇妙な乗り物でスイスイと走っている。自転車でもなくスケボーでもない。
廻る因果か降り止まぬ
不足気味の睡眠を取り戻すかのように眠りに堕ちてました午前中。
それはもう眠り姫のごとく(喩えがベタすぎだ
講義中全く寝てなきゃそりゃ眠いです。普通なら。
「樹よ」と聞くと頭の中で妙な変換されてしまいます。
「kiyo」って。何か何処ぞの地方語みたいです。じゃなきゃ固有名詞。
テンションSDmlrnms5U=">5LiKがらないからって雨の所為にしちゃいけませんよね。
でも鬱陶しいですね。いっそのこと白煙SDmlrnms5U=">5LiKがるくらいにざあぁぁぁっと
降って一瞬でSDmlrnms5U=">5LiKがってくれい。(無理だって
自分の調子が乗らないと自己嫌悪に陥ったりします。
でも自分がSDmlrnms5U=">5LiKがらないってことは、他の人もそうだったりするのです。
だから気付いたら自分の出切ることから何とかしようと。
私に出来るのは笑うこと。可能な限り。
総会が長引きました。来るべきものが来遣りました。メールの送り先
一覧を見て現実を悟る羽目になりました。予想内の現実ですが。
時々自分が疫病神の一種じゃないかと暗澹たる気分になります。
同学年女子が2人だけになっちゃったっていう中学剣道部時代の
苦い記憶が思い出されます。・・・同じ失敗は絶対にするまい。
声帯炎症時非常にお世話になった耳鼻科を相方に紹介しました。
私は先生の記憶に残っていたようです。
『喉治ったか確かめるために“Ave Maria”歌った子だっけ。』
・・・・だそうです。
・・・・苦い思い出。あの時はお世話になりました。